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スカドール・アリス(12) 浣腸アナル栓外出

※シチュエーション 【ロリ、浣腸、スカ、露出】

第12話

全裸で生活させられ、トイレでの排泄は禁じられオマルや庭の花壇でおしっこもうんちも見られながら行うという恥辱に満ちた生活を送るアリス。
しかし毎週日曜日だけは、普通に服を着て、普通のトイレで排泄することを許される日として設けられた。
この日はアリスは屋敷の外に出ることも出来、養父にどこかに連れて行ってもらうこともあった。
その際のアリスは美しい少女が高価な洋服に身を包み、他人の望む物を全て持っているような、まるで童話に出てくるお姫様のようにすら見えた。
まさかその少女がその日以外は全裸で過ごすことを強いられ、浣腸されて泣きながら人前でうんちを漏らしているなどとは思いもよらないだろう。

一週間に一日だけでも人間らしく服を着て過ごし、他人に見られず排泄が出来る事はアリスにとって心の救いとなっていた。
もしそれすらなければ、アリスの心はストレスでとっくに壊れていたかもしれない。
しかしそれは同時に、全裸でいなければいけないことや排泄を見られることの恥辱を何時までもアリスの心に残し続ける、ある意味生かさず殺さずのための処置とも言えた。
そして今回はそんなアリスのある週末のお話……

「アリス、たまには泊まりでお出かけをしようか」
「え……?」
土曜日の朝、養父はアリスにそう言った。

「浣腸をしたら出かけるから、服を着て準備をしなさい」
「は、はい……!」
浣腸という単語に少し顔が曇るが、土日続けて服を着られるし泊まりで出かけられるという言葉にアリスの声は明るくなった。

「さぁアリス。浣腸してあげるからお尻の穴を出しなさい」
「……はい」
アリスはこれさえ耐えれば、あと少しの辛抱だと、テーブルの上でお尻を突き出し、浣腸されるためにそのピンク色の肛門を晒す。
そしてアリスのそこに、養父の手によって浣腸器が突き入れられ、薬液が注がれていく。

「ううっ……!」
冷たい薬液が直腸に注がれる感覚に、裸身を震わせるアリス。
浣腸された薬液の量は100cc、グリセリン濃度も20%ほどと、1リットルの大量浣腸や、グリセリン原液を浣腸されたこともあるアリスにとっては軽い物といえた。
しかし養父はそれに加え、いつものアナルプラグを用意しており、それをアリスの肛門に宛がう。

「うう……それいやぁ……」
浣腸されてから栓をされる苦しさを既に嫌というほど知っているアリスは涙ぐむ。

「うぐっ……うぅううう!!」
メリメリとお尻の穴を拡げながらプラグが入ってくる。
浣腸された状態だと相乗効果で余計辛い。
「あ……あぁあああ……っ!」
そして直腸内でプラグが膨らまされ、さらに苦痛が増すと同時に自分の意思では一滴も漏らせなくなる。
今朝はどれぐらい我慢させられるんだろうと顔を歪ませるアリスにさらに予想を超えた養父の言葉が聞こえた。
「さぁアリス服を着て出かけるぞ」
「え……お父様……!?」
まだ出していない。浣腸されてお尻に栓をされたままじゃないかと戸惑うアリス。
「どうした?アリスはそのまま裸で出かけたいのかい?」
「……っ」
しかし続く養父の言葉でアリスは理解してしまう。
今日はこうやって自分をいじめるつもりなんだと。
アリスはプラグが膨らまされた直後からどんどん増していく便意と腹痛に、そしてこれからこんなものではなくなる自身の受難の予感に顔を歪めた。

アリスは肛門に栓をされたまま用意された下着に脚を通し、可愛らしいドレスを身に着ける。
普段ならば服を身につけた瞬間、アリスは普通の女の子に、人間に戻れたような気分になるのだが、浣腸とアナル栓をされた状態ではそんな気になれるわけがなかった。
「お父様お願いです……出かける前にうんちをさせてください……」
それこそトイレとは言わない、オマルでもお庭でもいいからとアリスはダメ元で頼むがそれ受け入れられず、アリスはそのまま車に乗せられ、養父とともに出かけることになる。

「さぁまずはお買い物でもしようか、アリスの欲しいものは何でも買ってあげよう」
「うっ……うぅう……」
そう言って街の大きな百貨店につき、車から降ろされた時、すでにアリスは浣腸されてから30分以上が経過し、激しい便意に震えていた。
運転手を荷物持ちにつけて、養父はアリスの手を引き、店内を連れ歩く。
金持ちが集まる百貨店の中においても、美しい少女のアリスはまさに令嬢の中の令嬢という雰囲気をかもし出していた。
彼女がつい一ヶ月前までは身寄りのない孤児であったことを想像できるものは少ないだろう。
そして、今まさに浣腸をされて上に、お尻の穴に栓をされて、うんちを出したくても出せない苦しみに苛まれていることはもっと思いもよらないだろう。

養父はアリスにぬいぐるみや服などを彼女に選ばせ、買い与えたが、当のアリスはそんなものより、うんちをしたいという思いでいっぱいだった。

「うっ……うぅ……ぅ……」
浣腸をされて2時間近くが経過する頃にはアリスは顔面蒼白でガクガクと震えだし、その様子に店員も心配し声をかける。
「あの大丈夫ですか……お嬢様どこか具合が悪いようでは」
「ああ、アリス。トイレに行きたいのだろう?我慢せずに行って来なさい」
「は……はい……」
我慢させているの自分だが、そう言って養父はアリスを店のトイレに行かせる。
「ああ、これはレディに対し失礼いたしました。お手洗いは向こうになります」
「いやはや、恥ずかしがって人前では中々いけない子なのですよ」
談笑する養父の声を背後に恨めしく聞きながらアリスはトイレに行き便器に腰掛ける。
「うっ……うぅううっ」
しかし当然のことながら、肛門には栓をされたままなので出るのはおしっこだけだった。
「んっ……んんん~~~~~っ!!」
それでもアリスはダメ元でお尻とお腹に力を込めてなんとかプラグを吐き出そうとするがミチミチと拡がる肛門に痛みが走るだけでお腹の中の物を出すことは叶わない。

「うっ……うぅ……出ない……出ないよぉ……」
悲痛な声でアリスは呻き、諦めてパンツを上げた。
おしっこだけでも出せた分少しは楽になったような気もすれば、あるいは下手に思い切り力み、結局出せなかったことで余計便意が増したような気もする。

百貨店を出て再び車に乗り込む時、アリスはとっくに限界を超えているはずの便意と腹痛にもうフラフラだった。

そしてアリスたちを乗せた車は今日の目的地である、山奥のホテルへと向かった。
山道をしばらく走った所で、養父は自分の腕の中で浣腸の苦しみに痙攣しているアリスに向かって囁く。
「アリス、うんちがしたいか?」
「は……はいぃ……出させてくださいぃ……」
すでに浣腸をされてから3時間以上が経過し、栓で強制的に我慢させられていなければ限界などとっくの昔に過ぎていたアリスは涙声で答える。
もう出させてもらえるなら外のその辺でするのでもいいからこの忌まわしい栓をお尻から抜いて、うんちをさせて欲しかった。

「よし、じゃあまず服を汚さないように全部脱ぎなさい」
「はい……」
アリスはもはや全裸になることは躊躇わず綺麗なドレスも下着も全部脱いで、車内で生まれたままの……正確にはお尻の穴の栓だけの姿になる。
車の外に出されて、外で裸でうんちをするんだ……とアリスは思いながらも、排泄欲求の方が勝っており、覚悟を決める。
しかし、養父の要求はまたアリスの想像を超えるものだった。
「アリス、ここからお尻を突き出しなさい」
養父は車のドアの窓を半分ほど開けると、そこからアリスの裸のお尻を出すように命じたのだ。
「……っ!!」
そこでアリスも理解する。走っている車の窓から外に向かってうんちをさせる気なのだと。
そんなの嫌だ、と叫びたいアリスだったが、しかし今はそれ以上に、うんちを早く出したい気持ちが上回っていた。
アリスは養父に身体を支えられながら、窓からその、肛門に栓をされた小さなお尻を突き出す。

「あぁぁ……!!」
走り続ける車の窓の外の強い風に裸のお尻が撫でられる感触を感じ、身震いするアリス。
そしてアリスのお尻の穴をぴっちり塞いでいた栓の空気が抜かれていき……
「……うあぁあああっ!!」

じゅぽぉんっと小さくなったプラグがアリスの肛門からひりだされると、そのまま閉じず拡がったままのその穴からブバババッと浣腸されて数時間にわたり我慢させられていた大量の糞便が外に向かってまき散らかされる。

「ああっ!!……あぁあああっ!!」
アリスは車の窓からお尻を突き出して脱糞しているという自分の状況に恥辱を感じながらも、限界を超えて我慢し続けた末にうんちを出せる快感がそれに勝る。
「ははは!いいぞアリス!もっと出せ!」
養父をその様子に喜びながら、突き出させたアリスのお尻を鷲づかみにして尻たぶを大きく拡げ、アリスの肛門を外に向かってよりむき出しにさせて、勢い良く脱糞させる。
「うううっ!!あぁああーーーー!!!」
時間をかけてじっくりアリスの直腸に染み渡って浣腸液はアリスのお腹の中の糞便を分解し、山道へとそれを巻き散らかせていくのだった。

「まだ出るかアリス?いいぞ、落ち着くまでこのままだ」
「はぁ……はぁ……うううう……」
その後も養父はアリスの尻たぶを開いたまま、車の窓からお尻を突き出させ続けた。
長時間の浣腸責めによりアリスは残便感に苦しみ、実際いくら出してもまだまだ出そうで、お尻を車内に引っ込めることは出来なかった。
しかし、汚れた裸のお尻を車外に晒し続ける恥辱に、アリスは震えた。

結局車はその後数十分に渡り、窓からアリスの裸のお尻が飛び出したシュールな状態で走り続けたのだった。
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