ルシア・スクリプト~千年王国の姫君~ ダウンロード販売 ビッチが集まるテーマパーク!水龍敬ランド~ JKもビッチ!OLもビッチ!!主婦もビッチ!!!~ 週刊リビドー 下半身の首輪(10) 海と貞操帯と赤ふんどし
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下半身の首輪(10) 海と貞操帯と赤ふんどし

※シチュエーション 【ショタ 露出 羞恥 女性上位 CFNM】

step10

7月に入り、浩太の学校でも水泳の授業が行われるようになった。
しかしそんな時でも浩太はおちんちんに貞操帯をつけたままなのである。
着替えの時は大変だ。
シャイな中学一年の男子達は同姓同士であってもタオルでおちんちんを隠しながら着替えるが、浩太の場合貞操帯をつけているのがバレたら恥ずかしいどころではない。
他の男子以上に必死に誰にも見られないように海水パンツを素早く穿く。
しかし貞操帯の分、本来は同年代と比べても小さいはずの浩太のおちんちんが海水パンツの上からでもややもっこりしてしまい、浩太は恥ずかしく感じるのだった。

そして一週間に一度しか射精を許されぬ浩太にとって、クラスの女子の水着姿は目に毒だった。
同級生の女子はまだ胸も小さく手足も棒のようで、涼子先輩と比べたら子供もいい所だし、涼子先輩ほど美人になりそうな子もいなかった。
それでも何日も射精していない浩太にとっては目の前にいる水着の同年代の女子に興奮を煽られない方がムリと言うものだ。
しかしそれでも水泳パンツの中の貞操帯は浩太に勃起すら許さず生殺し状態にするのである。

「浩太くん、今度の日曜日海に行きましょう」
水泳の授業があったその日、浩太を裸にしておちんちんと貞操帯を洗いながら先輩がそう誘った。
「え……!?は、はい!」
浩太は二つ返事だった。
先輩と海にいける。先輩の水着が見れる。断るはずがなかった。
……普通の恋人同士のようにただ海で遊ぶだけなわけがないとわかっていても。

そして海に行くその日の朝、浩太は涼子先輩に貞操帯をいつもとは違う時間に外しても洗った。
「流石に貞操帯で海に入るといろいろ面倒なことになっちゃいそうだからね、今日は海では外していましょう」
「ほ、本当ですか?」
浩太は嬉しかった、思えば先輩に貞操帯を付けられてからそれを外すのはそれを洗ったり、先輩に責められる時のごく短い時間だけ。
長時間おちんちんが開放されるのは久しぶりのことだった。
「それと浩太君の水着、用意したの。海で着替えるのも面倒だろうから、ここで着ていっちゃおう」
「え……?」
そう言って涼子先輩が浩太に用意した水着とは……

そして次の土曜日、涼子先輩と浩太は電車で2時間ほどかけて海水浴に向かった。
海に着くと二人は一旦別れて男女別の更衣スペースへ、そして再びビーチに現れた涼子先輩の姿は浩太のみならず周囲の人間の目を引きつけた。
ワンピースタイプの決して露出の高い水着では無かったけれど、清楚でありながら高校生離れした色気をかもしだす涼子先輩のその美貌に浩太は釘付けだった。
しかし、浩太はまだズボンを穿いたままだった。
「あれ?どうしたの浩太くん、ズボンのままじゃ海に入れないでしょう?」
「あ、あの先輩、僕やっぱり……」
ズボンを脱ぐことを渋る浩太だったが、涼子先輩はそれを許さない。
「浩太君?何のために貞操帯を外してあげたと思ってるの?……脱ぎなさい」
それは静かだが、有無を言わせない口調だった。
浩太はビクッと少し怯えたような様子で、ズボンを脱ぎ始める。

その下には先輩が浩太に用意した水着。今浩太の身に着けているものは、赤い六尺ふんどしだった。
お尻の谷間にキュッと布が食い込み、水泳の授業で早くも浩太の白いお尻には日焼け跡が目立つ。
家で先輩にこれを締めさせられた時も、全裸や貞操帯だけ付けさせられた時とはまた違う恥ずかしさを感じた浩太だったけれど、ここは海水浴客が大勢いる昼間の海なのだ。
「……っ!」
ただでさえ水着姿の涼子先輩が視線を集めた所で赤ふん一丁になった浩太の姿は嫌でも目立ち、大勢から注目を浴びた。
「せ、先輩……」
羞恥に耐えかね、涼子先輩のもとに仔犬が擦り寄る様に近づく浩太。
しかし涼子先輩は涼子先輩でスタイル抜群の美人が海にいるのだから目立ち、赤ふん一丁の浩太という異様な組み合わせとともに二人はますますビーチの注目を集めるのだった。

「やだー、何アレー、かっこ悪いー」
「えー、可愛いじゃん。きゃはは」
「お尻見えてるー!」
「お、男らしいな、ボウズ!ははは」
「あの子美人だなぁ。なんであんな赤フン坊やと……?」

同年代くらいの女の子たちから。
小さな子供から。
見知らぬおっさんから。
大学生と思われる男女グループから。

浩太はいろんな人たちからお尻丸出しの赤ふん姿を指差されたり、笑われたり、ヒソヒソと話されたりして、まるでその締めているふんどしの色のように顔を真っ赤にした。
涼子先輩はそんな赤ふん姿の浩太を大勢の人たちに見せびらかすのが楽しいかのように、笑顔を浮かべながら浜辺で彼を引き回す。

「あぁぁ……」
浩太は恥ずかしくてたまらなかったが、水着姿の涼子先輩と手を繋いで歩いているからか、あるいはお尻丸出しの赤ふん姿を大勢に晒すことにどこか興奮してしまったのか
射精をすでに数日していない、しかし貞操帯はなく褌に包まれただけのおちんちんを赤い布の下で大きく硬くしてしまう。

「じゃあ浩太君、海に入りましょうか?」
「は……はい!」

海の中の方がまだ人が少なく、身体も隠せるため、浩太は断る理由はなかった。
二人は海へと入っていき、やがて先に浩太の方が脚が着かなくなり、立ち泳ぎになる。
「ふふ、えいっ!」
「わ……!」
浩太の背中に先輩が抱きつくように腕を絡めてきた。
先輩の胸の感覚を素肌に感じると浩太のおちんちんはふんどしの下でさらに硬くなる。
「ふふ、浩太君ったら?大きくしちゃってる?」
「あっ!」
不意に先輩の手が前に伸び、ふんどしの前の部分を触り、布越しに勃起した浩太のおちんちんを撫でてくる。
「どれどれ、どうなっちゃってるのかな~?浩太君のおちんちん」
そう言って涼子先輩は海中で浩太のふんどしを解き始めた。
「わ……や、やめてください!」
海の中でよく見えないとはいえ、半径10メートル以内に他の海水浴客もいる中での先輩のその行動に浩太は慌てるが抵抗むなしくふんどしを剥ぎ取られてしまう。
「ううっ……か、返してください」
浩太は海の中で全裸にされてしまった。しかもおちんちんは限界まで勃起してしまった状態である。

「返してって言っても浩太君自分でふんどし締めなおせるのかな?」
先輩にそう言われて浩太は赤くしていた顔を青ざめさせる。
先輩は器用な手つきで浩太のお尻にふんどしを食い込ませて締めていったが浩太はとにかく恥ずかしくてその手順を覚える余裕などなかった。
今の浩太はまさにすっぱだかで外に放り出されたも同じである。

「とりあえず締めなおすにしても、おちんちん小さくしてからが先かな」
「あっ……」
先輩は浩太の後ろから、水中で隠すもののなくなった、浩太のピンと立ち上がったおちんちんを掴んだ。
そしてビクビクと脈打つそれを海の中で上下に扱き始める。
「あ……ああっ!先輩!」
海中で裸の身体を快感に震わせる浩太。
水着姿の先輩に背後からの手コキが気持ちよくて嬉しいのは山々だが、ここは海水浴客の賑わう海の中。
周囲の人間にバレやしないか浩太は怯えた。
「こっちも感じるようになったかな?浩太君」
先日童貞を捨てるより先に、自分自身のおちんちんで型取ったディルドで処女喪失させられた浩太のお尻の穴も先輩はおちんちんをしごくのと反対の手で弄る、指を突っ込み、抜き差ししてくる。
「あっ!!あぁああっ!!」
既に一週間近く射精を禁じられていた浩太は先輩からのペニスとアナルの同時責めにあっという間に海の中で射精を迎えさせられてしまった。
びゅるびゅると大量の精液が海水に漂い、混ざっていく。
ほんの数メートル先に見知らぬ他人のいる明るい昼間の海で射精している異様な状況に、浩太はますますその射精の勢いを増してしまうのだった。

やがて射精を追えた浩太のおちんちんは海水の中で小さくなっていく。
「じゃあ浩太くん、おちんちんも小さくなったし浜に上がろうか」
そう言って涼子先輩は浩太をひっぱるように浜辺に向かう。
「ま、待ってくださいまだ……!」
ふんどしを締めてくれてないじゃないですか……そう言いたがに叫ぶ浩太だったが先輩はどんどん全裸の浩太を引っ張っていく。
「だって、わたしだって海の中じゃ締めるの難しいし、浩太君のかわいいおちんちんならフリちんでも大丈夫だって♪」
「そ……そんな……やめっ!」
どんどん浅瀬に引っ張られ浩太の上半身が……そして裸の下半身が海面上に露になってしまう。
浩太は慌てて小さくなったおちんちんを手で隠し、真っ赤な顔で俯いた。
全裸の浩太に再び周囲がざわつき、笑い声などが起こる。

中学一年生という年齢は、海とはいえ本来男子が人前で全裸になるのは許されないものだろう。
しかし身長150センチに満たず、可愛い顔立ちの浩太に対して周囲の人間が抱くイメージは小学生の男の子であり、ギリギリ微笑ましいで許される光景となった。
最もそんなことは浩太本人にとってはなんのフォローにもならない。
多感な思春期の少年が全裸で明るい太陽の下全裸で大勢の人間の前に連れ出されてしまっているのだから。

「ふんどしが外れちゃうなんてね~、お姉ちゃんが締め直してあげるからね、浩太ちゃん」
白々しく周囲に聞かせるようにそんなことを言いながら先輩は全裸の浩太を浜辺まで連れて行くと、ますます人が増えたその中で浩太のふんどしを締めなおす。
大勢の目の前で濡れたふんどしをお尻に食い込まされ、すっかり小さくなったおちんちんの上に締めなおされ、浩太は恥ずかしさに涙を堪えるのが精一杯だった。
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