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温泉宿の少女(9) 巨乳少女は女将にお仕置きされる

※シチュエーション【ロリ巨乳、SM、緊縛、蝋燭】

第9話

ギシッ……ギシッ……
「うぅぅ……」
縄が軋む音、そして少女の苦悶の声がする。
温泉宿、『甘美の湯』の一室、そこでその夜、霞は全裸で縛られ、天井の梁から吊るされていた。

「ふふ、霞、いい格好だねぇ」
女将の静は逆海老の体勢で吊るされた霞のお尻をそう言ってぴしゃりと叩く。
「あん……」

「お前の子供のくせに大きな胸も、余計いやらしくなったじゃないか」
霞の年齢に不釣合いな大きな乳房にも縄が巻きつけられ、根元から絞られ歪な形に縛られていた。
「今日もこのはしたない胸を風呂の中で男達に弄らせたり吸わせたりしたのかい?」
静は霞のその縛り上げられたボリュームのある乳房を掌でたぷたぷと弄び、乳房の割りに小さくピンク色のそこは歳相応の乳首をくりくりと指で押す。
「……っ」
霞は顔を赤くして俯いた。
毎日のように裸で男達にその身体を弄ばれている霞とて、ここ1,2年で急に大きくなった自分のおっぱいが恥ずかしくないわけではない。
そしてそこを同性になじられ、責められるのは男の人に弄ばれるのはまた別の羞恥もあった。
「ほら、聞いてるんだよ、答えな」
「あうっ!」
無言の霞に、静は手にした木製の洗濯バサミで霞の乳首の片方を挟む。
「あぁぁ……きょ、今日も朝と夕方……お風呂でおっぱい揉まれたり吸われたりしましたぁ」
乳首を強く摘まれ続ける痛みに霞は縛られ吊るされた身体をよじりながらそう答える。
「ふん、本当にいやらしい娘だね」
「あぁうっ!!」
静はそう言って霞の反対の乳首にも洗濯バサミをつけてしまった。
「あぁ……あぁん!」
霞は時間の経過とともに増して行く食い込む縄と乳首を挟む洗濯バサミの傷みに苦悶の表情で吊られた身体をくねらせる。
しかし静の責めはそれだけではなかった。
「や……それやだぁ……」
霞が顔を上げると、そこには手に火のついた赤い蝋燭がを持っている静。
ふるふると首を振って嫌がる霞の身体の上で無情にもそれは傾けられる。

ポタッ……ポタ……

「あ……うぅ……!」
白い背中やお尻に赤い蝋が垂らされていき、霞はその熱さに身を捩じらせ、縄がギシギシと軋んだ。

「あぁ……!熱……熱いよぉ!!」
溶け落ちる蝋の量が増して、霞の裸身に落ち肌を焼く蝋もどんどん増えていく。
洗濯バサミを付けられた乳首の痛みも増していく。
縄が食い込んだ全身の負担も増していくばかりだった。
霞は裸の全身に汗をかき、ポタポタとその汗が畳へと落ちていった。

「痛いかい?熱いかい?苦しいかい?これはお前への仕置きだからね」
静は蝋燭を一度垂直に立て、融ける蝋を溜める。
そして溜まったその蝋を霞のお尻の割れ目の上から、谷間の中に流し込むようにボタボタと垂らした。
「あぁあーーーー!!」
敏感な場所を焼かれる苦痛に霞は逆海老に縛られた身体をさらに仰け反らせて悶える。

霞は仕事中の粗相を咎められ、静から仕置きを受けていた。
しかしそれは口実に過ぎず、月に1、2回このような形で静は霞をこうして責めて楽しんでおり、霞もそれを理解していた。

「あぁ……はぁ……はぁ……!」
蝋燭一本分が霞の身体に垂らされ終わり、霞の背面は真っ赤な蝋で半分以上が覆われてしまった。

「女将……そろそろ……」
そう口を開いたのはここまでずっとこの様子を無言で見ていた中年の男性。
この宿の宿泊客の一人であり、温泉でよく霞を犯している「ゲンさん」こと加藤源三郎である。
霞を縛りあげ吊るしたのは静ではなく彼だった。

「ああ、わかってるよ。ゲンさん霞を降ろしてやっとくれ」
女性を縛る、縄師としての顔も持つ彼は、吸っていた煙草をもみ消すと霞の元に歩み寄り、縄を緩めゆっくりとその身体を降ろしていった。
「ううう……」
霞の縛り上げられ、お尻や背中が蝋まみれになった身体がようやく畳の上に降りる。
そして静の手が霞の乳首から洗濯バサミを外した。
「……痛ぁいいっ!!!」
霞は絶叫し、縛られた身体を畳の上でさらに仰け反らせる。
長時間挟まれて乳首の感覚が麻痺していたが、外されると血が戻ってくると同時に激痛が走った。
洗濯バサミの責めで一番痛いのはこの外された時なのである。

「それじゃゲンさん、次は『逆さ富士』で縛ってやっとくれ」
静はまだ責めたり無いようで、次の緊縛ポーズを加藤に指示した。
その言葉に縛られたままの霞の身体がビクッと震える。
「まだやるのかい女将……もう休ませてくれよ」
霞の心情を代弁するように加藤が言う。
彼の方も今日は日中にも女の子を縛る仕事を別にしており、疲れていたのだった。
しかし、この宿では女将の静が絶対権力者であり、霞も加藤も彼女には逆らえない。
結局霞は縄を解かれた後、すぐにまた違うポーズで縛り上げられる。

「ふふ……霞の恥ずかしい所が丸見えだよ」
静が指示した逆さ富士とは、身体をひっくり返し、脚を拡げてお尻を上にした、所謂マンぐり返しの格好。
「やぁぁ……」
霞は性器と肛門が丸見えの状態で身動き出来ないように縛り上げられ、恥辱に身体を震わせた。

静はまた新しい蝋燭を用意すると、それに火をつけ、今度は霞の乳房やお腹、股間へとポタポタと赤い蝋を垂らしていく。

「ああっ!熱い……熱いぃ!!」
蝋の熱さに霞は脚をバタつかせ、むき出しのお尻の穴をヒクつかせた。
「や……ひぃーーーー!!」
蝋が乳首や臍、そして性器の中や肛門などの敏感な場所に垂らされると霞の悲鳴はさらに大きくなる。

「はぁ……はぁ……」
蝋燭が一本また燃え尽き、霞のマンぐり返しで拘束された白い裸身は大量の赤い蝋で覆われた。
だが、静はさらに新しい蝋燭を、しかも二本も用意する。
「も、もう許してぇ……」
これ以上どこに垂らそうというのかと、許しを請う霞。
しかし、静はその蝋燭をずぶり……と霞のむき出しの膣穴の中に突っ込んだ。
「あうっ!」
そしてもう一本は当然のようにその上で窄まっている尻穴に宛がわれる。
「や……やだ……そっちは……あぁああーーー!」
霞の叫びは無視され、皺を拡げて、肛門に蝋燭がねじ込まれていく。
「い、痛い、ひぅううう!」
すでに毎日のようにアナルセックスもされており、今入れられている蝋燭より太い肉棒もそこで咥えたことのある霞だったが、ペニスにしろディルドにしろ先端は細くなっており、ゆえに穴に抵抗なく入りやすい。
それに対し本来そのような用途で作られていない蝋燭は底の部分からすでに同じ太さでそれにおまんことお尻の穴を突っ込まれるのは霞に普段と違う刺激を与えた。
「う……うぅ……」
太い蝋燭を二穴から生やされた霞。
もちろんこれで終わりではない。静の手によってその二本の蝋燭に火が灯される。
「ふふ、いい眺めだねぇ」
霞は全裸でマンぐり返しに縛り上げられ、膣穴と尻穴に火のついた蝋燭を突き立てられたこの上なく卑猥な蝋燭台にされてしまった。
「こ、こんなのやだぁ……」
恥辱に震える霞だったが、時間が経つとその余裕すらなくなってくる。

「ああっ……あつ……熱いっ!!」
蝋燭が燃えて短くなるにつれ、垂れてくる蝋はより熱くなり、蝋燭を咥えている敏感な膣口、肛門周りを焼く。
そろどころか徐々に近づいてくる炎がジリジリと恥穴を炙っていく。
「熱いよっ!抜いてぇっ……あぁあっ!!」
蝋燭の炎に、直接おまんことお尻の穴を焼かれてしまうんじゃないかと思った時、霞の股間からじょろろっとおしっこが漏れ出す。
勢い良く飛び出したそれはおまんこから生えていた蝋燭の火を消し、霞のおまんこを救った。
「うぶっ……んんん!!」
しかしその代償にマンぐりポーズだった霞は顔に、身体に自分のおしっこを浴びる事になり、より惨めで恥ずかしい姿を晒す。
そしてお尻の穴から生えた蝋燭はの炎は未だ消えず、そのいたいけな穴を炙り続ける。
「ああっ……やぁああっ!!」
霞はたまらず蝋燭の中に埋まっていた部分をムリムリと出しお尻の穴を火から逃す。
しかし完全にひり出してしまうと火のついた蝋燭が身体に落ちてきてしまうので霞はお尻の穴の浅い位置で蝋燭を咥えたその状態を必死でキープした。
「ふん、尻の穴をそんなに盛り上げて、みっともない子だねぇ」
「う、うぅ……」
まるでうんちをしている所を見られているみたい。
そう霞はさらなる恥ずかしさを感じるが、蝋燭がお尻の中に引っ込まないように、ひり出してしまわないように絶妙にそこの力を調整しなければいけない彼女ははそれを気にする余裕は無かった。

そして蝋燭の中の芯が燃え尽き、ついに霞のお尻の穴の蝋燭が消えた。
「……ああっ!」
そしてその直後霞は限界を迎えたように、肛門から短くなった蝋燭をボトリと完全にひり出す。

こうしてようやくこの夜の霞への仕置きは終わったのだった。
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