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女勇者 the 2nd 伝説9 鉱山での仕事

※シチュエーション【露出、羞恥、エロ衣装、身体検査】

伝説9 鉱山での仕事

ゴブリンと和解したティナは彼らを連れて、トナリノ国に戻り、王様の城に行く。

「おお、流石勇者!ゴブリンの一団をひっ捕らえたのか!」
そう言う国王に対し、ティナは事の顛末とゴブリンを鉱山で働かせる旨について説明する。

「な、何?ゴブリンを鉱山で……うぅむ……」
王は渋い顔をする。
人間とモンスターが一緒に働くなど基本的にはありえない事なのでそれは当然と言えた。
ただこれがただの一介の冒険者の提案であればまるで取り合わない所だが、ティナは仮にも勇者であるため王も無碍には却下はしなかった。
ティナは熱心にゴブリンたちの鉱山内の狭い通路に入り込める小柄な身体や採掘能力などをアピールする。
その必死な説得に王の心も動かされてきたようだった。

「うむ、そなたの言うとおり、ゴブリンの力は我が国にとっても利益になるかもしれん。しかしゴブリン達が人に危害を加えぬ保証は無い」
そして王は条件としてとある提案をする。
「勇者ティナよ、お主がしばらく鉱山でゴブリン達の監視をしてもらいたい。それが条件だ」
「わかりました、ボクが責任もって彼らを見させてもらいます」
ティナは二つ返事でそう答え、早速翌日からゴブリンとそして人間の鉱夫と一緒に鉱山へと行くことになった。

二人きりになるとカイルはティナに言った。
「……勇者様良かったんですか?そんなことまで」
彼はこんな所で足止めを食ってしまっていいのかと言いたげだった。
「しょうがないよ、いきなりモンスターと一緒に働けって言われても王様も鉱山の人もそりゃ不安だろうし」
そしてティナは続けた。
「……それにね、これはゴブリン達を見張るってだけじゃなく、人間達の方がゴブリンを不当に扱ったりしないかどうかボクは見極めなきゃいけないからね」
「……流石勇者様です!」
ティナのその言葉にカイルは納得する。

翌朝、ティナとカイル、そしてゴブリンと鉱夫たちは一緒に鉱山に向かう。
人間の鉱夫たちはゴブリンに対する畏怖と侮蔑はやはり隠せないようで、ティナはどの道自分の仲立ちは不可欠だったと感じた。

「えっ……お嬢ちゃ……勇者様も俺達と一緒に働くって?」
「うん、ただ見てるだけなんて退屈だし、なんだか気持ち悪いしね、僕と仲間のカイルも一緒に働くよ」
鉱山につくとそう言って鉱夫とゴブリン達と一緒に働くことにするティナ。

蒸して熱くなる鉱山の中で重労働をするため、鉱夫たちの仕事着は殆ど裸の布一枚の褌だった。
ティナも自分のビキニアーマーを脱ぐと、全裸の上にそれを締め上げる。
上半身裸、お尻丸出しの褌一丁という、本来年頃の女の子が働く格好ではないが、普段からマイクロビキニアーマーのティナにとってはあまり変わらない
乳首すら隠していない完全なトップレスの上はともかく、下半身は普段に比べればこれでも露出度が低いくらいだった。
なのでティナは最初は流石に少し恥ずかしそうにしながらもすぐに慣れた様子で鉱夫とともに働き出す。
「うう……」
むしろお尻丸出しの褌姿を恥ずかしがっているのは同じくその格好に着替えたカイルの方だった。
「ほら、どうしたのカイル。手が動いてないよー」
「勇者様はやっぱ凄いですね……普段からこんな格好できるなんて」
「……あのさ?カイルくん、今の悪意はないよね?」

ティナは丸出しのおっぱいをぷるぷる揺らしながら、スコップやつるはしを振って鉱山仕事を本職の鉱夫に負けじと頑張った。
その仕事っぷりに、最初は目のやり場に困り、次に好色な目で見ていた鉱夫たちもやがてティナに親しみと尊敬を同時に覚えていった。
それだけでなく、ティナはお互いに会話の無い鉱夫とゴブリン達の間によく入ってなんとか打ち解けさせようとした。
ゴブリンたちは人間達と上手く話すことはできないが、そんなティナのために、精一杯働くことで誠意を示した。
そうしているうちに鉱夫たちもゴブリン達に気を許すまではいかなくとも、彼らの能力は段々認めるようになりつつあった。
……カイルは途中で力仕事はキツくなったので、魔法の風で空気の循環を良くする役目を与えられた。

そして一日の仕事を追え、汗と土塗れになった一同は鉱山の横に設置された休憩所と事務所を兼ねたような施設へと向かった。
「ふうー、シャワー浴びたいねぇ」
すっかり汚れていたが、いい汗をかいたと笑顔のティナ。
「ああ、勇者さん……シャワーならあっちだぜ。俺らが毎日使ってるからあまり綺麗じゃないけどな」
鉱夫の一人がそう言ったティナにシャワーの場所を教えてくれる。
しかし鉱夫たちはみなそちらとは別の場所に向かっているようだった。
「あれ、みんなどこに行くの?」
自分に先にシャワーを譲ってくれたのだろうか、もう今更なのに、と思うティナだったが。
「いや、勇者様には関係ないよ、ここは……」

「おい!何モタモタしてるんだ、早く入れ!」
不意に横柄な怒鳴り声が鉱夫達に向けられる。
「オラ!きたねぇお前らの身体を調べてやるんだ早くしろ!」
乱暴な言葉はさらに続き、ティナは鉱夫たちを見ると、彼は口を開いた。
「……鉱夫で一カケラでも貴重なレアメタルがたまに出るって今日話しただろ?……それをくすねたりしないように俺達は毎日ケツの穴まで調べられるのさ」
そうどこか自嘲するように鉱夫が言った時、その彼らの身体を調べる検査員の一人が出てきて、褌一丁の汚れたティナに目をつける。
「お、なんだ?女の鉱夫が入ったのか?こりゃ汚い仕事も少しは楽しくなるな」
「いや、この人は違う……」
鉱夫の言葉をティナがさえぎる。
「うん、ちゃんと調べてもらうよ」
「……!?何言ってんだ、アンタは勇者……いや、その前に女じゃねぇか」
尻の穴まで調べられると言う自分の言葉を聞いていなかったのかと驚く鉱夫。
「ボクも確かに今日一日この鉱山で働いたんだから、みなさんだけ疑われて調べられてボクが調べられないのはおかしいよ、今更仲間ハズレなんてナシだよ」
ティナは今日一緒に働いたこの鉱夫たちに自分達の仕事を屈辱だなんて思って欲しくなかった。
だから勇者である自分の立場も伏せ、鉱山で働く女鉱員として検査員に身体を調べられることを選ぶ。

「……凄い、やっぱり勇者様は凄い人だ!」
検査室に入っていく勇者の姿に感動に震えるカイル。
そんなカイルの後ろにいかつく髭の濃い検査員がやってきて彼の肩に手を置き声をかける。
「おや、可愛いボウヤが新しく入ったみたいだな、入りな……中でじっくりケツの穴調べてやるぜ」
「……やっぱそうなりますよね」

ティナは他の鉱夫たちと一緒に全裸で検査室に並ばされ、自分の番が来ると口の中、耳の中、鼻の中、臍の中などを順番に開かれ、ランプ明かりで照らされ、調べられる。
「おら、一日汗かいたお前の汚ねぇマンコとケツの穴調べてやるんだからケツを突き出せ」
ティナを勇者と知らない検査員は彼女をただの下層労働者としかみなしていなかった。
そして続けて壁に手を付き、脚を拡げてお尻を突き出すポーズを取らされる。
「女はこっちの穴にも隠せるからな、倍時間がかかるなぁ」
ゴム手袋を付けた検査係が中指をずぶりとティナの膣穴に突っ込む。
「……ぅ」
そして根元までつっこんだその指をぐちゅぐちゅとかき回し、ティナの膣内に異物が無いか念入りに探した。
「次はこっちの穴だ」
「うあぁっ!」
続けてティナの肛門にずぶりと中指が突き刺さる。
そして指をかき混ぜ、出し入れし、念入りにティナの直腸をまさぐった。
「おい、もっと奥までよく見てみないとダメなんじゃないか?」
他の鉱夫の検査などそっちのけでティナの周りには検査員が集まってきた。
そのうちの一人が金属製のクスコを2つ持って来る。
そしてティナの膣と肛門にそれを突っ込んだ。
「……ひゃぁっ!」
クスコの冷たさにティナは突き出したお尻をぶるっと震わせる。
「さぁご開帳だぜ」
「うっ!!……あぁああ」
キリキリとクスコが開かれ、ティナの膣穴と尻穴は拡げられていった。
ティナは普段閉じている穴が開かれ、そこに外気が、そして間近で見ている検査員の吐息をそこに感じる。
「ほぅ、おまんこの中もケツの穴の中も綺麗なピンク色じゃねぇか」
さらにランプの明かりでティナの恥穴の中が奥まで照らされた。
「あ……あ……やぁ……」
ティナはおまんことお尻の穴の中まで照らされ大勢に見られる恥辱に耐え続ける。
結局ティナは数人の検査係によってたかって、他の鉱夫の20倍ぐらい時間をかけてじっくり穴を調べられたのだった。

検査室の外でカイルと再開するとお尻の穴の中まで調べられた恥ずかしさに彼も涙目だった。
「勇者様、僕おむこに行けないです……」
「ごめんね、付き合せちゃって。でもさ、ボクがゴブリンたちにここで働けって言ったのに、同じ目に逢わないのは筋が通らないと思ったんだ」
そう言ってティナは苦笑いをする。
そしてティナもカイルも鉱夫もゴブリンも……みんな裸で一緒に狭いシャワー室に入って汗と土を流したのだった。

ティナ(とカイル)が恥ずかしい思いをしたのは決して無駄ではなかった。
ここまでするティナの推薦だからこそゴブリン達は鉱夫達にも一日にして信用され、また、どこか卑屈さが抜けなかったゴブリン達もここまでしてくれたティナの顔を潰さない為に今後も頑張ることを誓ったのだった。
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コメント

確かに女性は隠せるところが多いからいけませんな!
子宮の中に隠されたらとても見つけられませんからね
しかし見るだけではまだ隠されているかもしれません
中に水を入れて流れてこないか調べなくては(ニッコリ

Re: タイトルなし

鉱山で働く女の子がお尻の穴まで検査されるというシチュは一度書いてみたくてやりましたが
洗膣、洗腸まではちょっと分量が長くなりすぎて断念してしまいました。

これはこのネタでまたもう一本書けと言う神の啓示なのかもしれませんね。
(お姫様が下層に落とされるor下層の仕事を知るという名目でそう言う所で働かされるみたいな)

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