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アナルペット プラグリード 3

前回からの続き、長くなりましたが完結です。




かつては領主の子供として何不自由ない暮らしをしていた男女の双子が今は、常に素っ裸でケツの穴に極太プラグで栓をされた現領主である俺のアナルペットとして生きることとなっている。
そしてさらに俺はそんな二匹のケツのプラグにリードをつけ、四つんばいで、犬のように領地内を引き回す散歩を毎朝の日課としていた。
散歩から戻ってくると城の庭で、二匹のケツの穴に入ったプラグから伸びたリードを繋ぎ、アナルプラグの綱引きをさせてやる。
いずれも12歳の思春期の少年少女、ましてや本来なら領主の子女としてちやほやされて過ごしていたガキどもにとっては耐え難い恥辱であろうが、もうこいつらは人間ではない。
俺のアナルペットのメスケツとオスケツにすぎないのだ。


顔を真っ赤にしながら四つんばいの身体をプルプル震わせ、プラグを咥えた肛門を盛り上がらせながらケツで綱引きをしていた二匹だが、決着の時が訪れた。

今朝の勝利はオスケツの方で、敗れたメスケツはケツの穴を強く引き締めていた状態から、そこに入っていた極太プラグをそれ以上の力で無理矢理引っ込抜かれるという刺激に
絶叫をあげ、その穴は赤くめくれ上がり、広がったままで中が覗けるような痛々しい状態となった。

「うううっ!」
そんな無残で卑猥な肛門をさらしながら、しばし蹲って呻いていたメスケツだが、突然立ち上がり、ヒョコヒョコと滑稽に歩き出すと、庭の隅に掘られている穴にしゃがみ込む。
……そこは二匹用のトイレだった。

そして尻の穴をさらに広げ、盛り上げながら、ブリュブリュとそこに糞をし始めた。
その糞は茶色くなったザーメンが混ざり合っている。……俺が昨日メスケツの尻の穴を犯した時、たっぷり中に出してやったものだ。
そう、メスケツは昨日から、ケツを掘られ中に出されたザーメンを漏らさないように、俺の手によってそのまま太いプラグで栓をするように入れ直されたのだ。
実に十八時間以上もメスケツは直腸内で俺に出された精液を熟成させていたことになる。
おそらくずっと便意も覚えていた状態で、栓となっていたプラグが抜かれればその刺激も相まってもう糞を我慢することはできなかったのだろう。

「見……ないで……」
俺に糞をする所を見られているのはすでに一度や二度ではないとはいえ、それでも野外で素っ裸で糞を漏らすところを見られる恥ずかしさは耐え難いのだろう、どんなにケツを責められても反抗的な態度を崩さないメスケツも
弱弱しい少女の声で、泣きながら穴に向かって排泄を続けている。
そしてそんな普段は強気な姉の哀れな姿をオスケツはいたたまれない様子で目を逸らしながらも、時折そちらにチラチラと視線を向けていた。
俺はその時、オスケツが自分のチンコを手で隠そうとしているのに気づく。
「おい、何チンコ隠してるんだ。手をどけろ!」
身体を隠そうとすることは禁じていたし、さんざんそれ以上に恥ずかしい姿を晒させられて今更という気がしたが、手をどけさせて、その理由が判明した。
「……っっ!」
オスケツはその小さいチンポをピンと限界近くまで勃起させていた。
それがついていなければそれこそ少女に見えるようなオスケツのそこはうぶ毛も生えていない小さく皮がかぶったまさにお似合いの可愛いものだったが、こうして勃ちあがるとそれなりのサイズになる。
「ははは!どうしたお前!姉ちゃんとケツの穴で綱引きさせられて気持ちよかったか?それとも、こいつがクソ漏らす所を見て興奮したか!?」
俺がそう笑い飛ばすとオスケツはますます顔を赤くして俯くが、チンポの方は元気にまっすぐのままだ。

……俺はふと面白いことが思い浮かんだ。

「おい、ケツ穴綱引きに勝った褒美に、今日はお前にこいつのケツを犯させてやる」
俺は穴に排泄を終えたメスケツの上半身を踏みつけ、裸の尻を突き出したポーズをとらせる。
オスケツは一生童貞のまま、俺にケツを掘られるだけの生涯を過ごさせてやるつもりだったが、双子の姉のケツの穴で童貞を捨てさせてやるのも一興と俺は考えたのだ。

「え……ええ!?」
「そ、そんなっ!?」
その意味を理解し、双子は同時に驚愕の声を出す。

「ほら、どうした。お前のその大きくなったチンポをこいつのケツの穴に突っ込んでやるんだよ」
俺がメスケツを犯している所も散々見ていれば、自分自身も毎日ケツを犯されているのだやり方がわからないことはありえない。
「そ……そんなことできません、それだけは許してください……」
弱弱しくそう言うオスケツだったが、相変わらずチンポはビンビンのままだ。
自分の双子の姉の肛門を犯すなど、頭では絶対にしたくないと思っているだろう。しかしオスケツの身体は逆のことを考え、結果オスケツはジレンマに苦しんでいる。
……もっともこいつの意思や希望にに関係なく、俺がやらせると決めたらやらせるだけなのだが。
「出来ないならお前らのケツの穴に俺の腕を突っ込むぞ、裂けちまうかもなぁ?」
俺はそう脅す。いずれ脅しではなく本当にアナルフィストまでしてやるつもりだが。

「ご、ごめん……!」
そしてオスケツはおずおずとメスケツの突き出したケツに近づくと、大きくなった自分のチンポを尻穴に宛がう。
「やめて……やだ……あぁあああーーーー!」
そして幼いチンポは幼いケツ穴へと突き立てられていく。
「いやだっ!抜いて……こんなの……あぁああ!!」
自分の弟に尻の穴を犯されるという恥辱にメスケツは泣く。
そしてオスケツも泣いていたが……身体は心を無視するように腰を動かし、姉の尻の穴からペニスの抜き挿しを始めていた。

「んっんっんっんっ!」
「あっあっあっあっ!」
二匹の口から可愛い声が漏れる。
血を分けた双子同士でアナルセックスさせられるという屈辱に涙しながらも、二匹は確かに肉体的な快感も感じている。
そしてそれが心を余計苦しめているようだ。

まだ年端もいかない双子同士のアナルセックスという何重にも倒錯的な状況を眺め、俺の下半身もすっかり興奮してきた。
俺は腰を打ち付けるたびにまるで尻尾のように揺れる、オスケツのケツから伸びたアナルプラグのリードを掴む。
「うあぁぁあああっ!!」
そして力いっぱい引っ張ってオスケツの尻の穴からプラグを引っこ抜くと、激しい悲鳴が上がった。

「腰を休めるな、お前はそいつのケツを掘り続けるんだよ」
俺はオスケツの小さく白い尻たぶを掴み両手に広げ、尻穴を露にさせる。
そして太いプラグを抜かれた直後でまだ閉じきっていないそこに、俺の大きくなったチンポをこじ入れる。

「ひあぁああっ!!」
メスケツの尻の穴を犯しながら、同時に自分も俺に尻の穴を犯される形になり、オスケツはたまらなそうに喘いだ。

「どうだ?ケツの穴を掘りながら、自分もケツの穴を掘られるのは気持ちいいか?最高のご褒美だろ?……はははっ!」

俺は直接尻穴を犯しているオスケツではなく、そのオスケツと尻穴で繋がっている下にいるメスケツの膨らみかけた胸の辺りをぐいっと掴むようにして、腰を打ちつけた。
そしてまさに三人……いや一人と二匹で連結している状態で、3Pアナルセックスを本格的に開始した。
「「あっあっあっあっあっあっ!!」」
尻穴を犯される刺激に、二匹の悲鳴にも似た喘ぎが見事にハモる。
そうしてしばらくするとオスケツの方がぶるっと小刻みに震え出す、メスケツのケツの中でイッたのだ。
射精に合わせ、オスケツの尻の穴がぎゅっぎゅっと断続的に強く締まり、それが俺にも強い快感を与える。
俺のほうもフィニッシュに向けさらに激しく腰を動かし、双子を犯す。
そして自身は射精を終えたオスケツの直腸の中にたっぷり俺のザーメンを注ぎこんでやった。

俺とオスケツのペニスが、オスケツとメスケツの尻穴からズルリと抜け、連結が解けると、俺は間をおかず、二匹のケツの穴に、中に出したザーメンが漏れる前にアナルプラグを突っ込み直し栓をした。
「ううっ……」
アナルセックスの直後に尻の穴を犯していたチンポよりさらに太いプラグで栓をされ、途切れることのない肛虐に顔を歪める二匹。
しかし俺は容赦なく、さらにオスケツには俺のペニスを、メスケツにはオスケツのペニスのお掃除フェラを命じた。
庭にある椅子に座った俺のモノを、脚を開いて正面にしゃがみこむようなポーズでしゃぶるオスケツのモノをさらにメスケツが仰向けで股間に顔を突っ込むようにしてしゃぶる格好だ。
さっきまで自分のケツの穴を犯していたそれをしゃぶる汚辱と屈辱に涙する双子を見下ろしながら、この二匹をこれからもしばらく可愛がってやろうと俺は笑うのだった。

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