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エロ六尺ふんどし食い込む小説

エロ六尺ふんどし食い込む小説

母娘ネタで書いてみました。




日本には、特に山奥の村などには「奇祭」と呼ばれるものが存在するものだ。
現在中学二年生の僕が産まれ、住んでいる村にもまさに「奇祭」と呼ぶに相応しい祭りが存在する。
僕はそのお祭りをとても楽しみにしていた。

と言ってもその祭りで僕が何かするわけでもないし、女の子とデートするとかそういうわけでもない。
単に毎年境内で行われる、祭りの神事を見るのが楽しみなだけだ。
中学生男子がそんなものを楽しみにするのは変に思われるかもしれないが、祭りの内容を知ればみんな納得するだろう。

祭りのその日の正午ごろから始まり、多くの村人に取り囲まれた神社の境内の真ん中のスペースに襦袢を羽織った二人の女がいた。
一人は30歳前ぐらいの大人の女性。もう一人は10代半ばの少女。
2人はこの神社の神主の妻と娘であり、この祭りを司る巫女ということになる。
つまり2人は親子でもあるのだけれど、母親は今の娘ぐらいの年齢の時に娘を産んだという計算になる。
いくら奥深い山の村とはいえ異常と言えるが、古い神社には相応の事情があるのだろう。

2人は襦袢に手をかけ、それを脱いで、傍にいた氏子に渡す。
娘の方が少し戸惑い遅れたが、母親の方に目配せされると諦めたようにそれを渡した。
襦袢の下の2人は、白い六尺ふんどしを締めただけの姿だった。
上半身は完全に裸で胸が丸出しだし、下も股間とお尻の割れ目にふんどしが食い込んだとてもエッチな格好だ。
いや、これは神聖な祭事なんだからそんなことを言ってはいけないのだが、しかしそう考えてしまうのは健康な男子である以上避けられない。

2人は巫女と言っても、僕も幼い頃から同じ村でよく知っている普段はごく普通の母娘だ。
娘のつかさは僕と同い年の中学生、村に一つしかない一学年一クラスの中学校に通っている僕のクラスメイトの少女だ。
彼女は学校ではごく普通の明るい少女……いや正確には学校で一番可愛いという特徴がつく。
黒髪をおさげにした地味な髪型が、素材の良い彼女には何より似合うと僕は思っていた。

母親のまどかさんもつかさの母親だけあってとても綺麗な人だ。
彼女の長くて美しい黒髪も2人が親子なんだということをあらためて感じさせる。
実際ようやく30になろうかという彼女を、僕は小さい頃から「おばちゃん」などとはとても呼べなかった。

そんな普段はごく普通に挨拶を交わす美人親子がほとんど裸……あるいは裸より恥ずかしいような格好で目の前にいるのだから僕は興奮せずにはいられなかった。
つかさの丸出しの胸は一年前より明らかに大きくなっていた、去年は膨らみ程度だった記憶のそれが、今は「乳房」と呼んでも差し支えない形になっている。
ピンク色の乳首も、去年は目を凝らさなければ見えなかったようなそこが心なしか少し大きくなっている気がする。
一方母親のまどかさんは、身長はもうつかさとほとんど変わらないけれど、肉付きは全体に一回り上だ。そして胸やお尻の肉付きに至ってはつかさとは比べ物にならない。
かといって決して太っているわけではない、どちらかと言えばアバラが浮きそうなぐらい痩せている、つかさが細すぎなのだろう。

そして神事が始まる。
厳かな笛のような祭囃子の曲が流れると、ふんどし姿の二人はゆっくりと踊りだした。

身体を揺らすたびにまどかさんの大きなおっぱいがぷるんぷるんと揺れる。
あのおっぱいをつかさはしゃぶっていたんだな……なんて想像して、こんな想像をしていたことがつかさにバレたら、彼女は顔を真っ赤にして怒るだろうな、と思う。
そのつかさのおっぱいも……去年までは踊っても揺れるほどなかったのに、今は控えめながらもはっきり膨らんだそこは、ぷるぷる、とまどかさんに比べると可愛らしく揺れていた。

2人は向きを代え、僕の方にお尻を向けた。
ふんどしが食い込んで左右から肉がはみ出すように露出している2人のお尻が見える。

2人のお尻にふんどしが食い込んでいる様子はとてもエッチだと思った。
肉付きの豊かなまどかさんのお尻の肉の中に埋まってしまうように隠れて食い込むふんどし。
まだまどかさんに比べれば小さく張りがあり、脚の延長のようなつかさのお尻を割るように食い込むふんどし。
このお尻の谷間に布が食い込んでいる姿は、なまじ完全にお尻丸出しよりエッチな気がする。

さらに2人は上半身を前に倒し、そのふんどしが痛そうなぐらい食い込んだお尻を見ている僕たちの方に突き出すような格好になった。
ふんどしの脇から大事な部分がはみ出るんじゃないかとドキドキしてしまう。

2人は突き出したそのお尻を左右に振ったり、お尻で8の字を描いたりしながら踊る。
そして祭囃子の合間に、拍子を打つように、パンパンと両手で自分のお尻を叩いて音を鳴らす。
ただでさえお尻が強調された格好にお尻を強調するかのような踊りだ。

なんでもこのお祭りは神様に女のお尻を捧げる、奉尻祭というらしい。
……やっぱりエッチな祭りなんじゃないか、これ。

2人が向きを代えた。
同じ所作を続けているけれど、僕からはお尻が見えなくなる。
その代わり、2人のかがんだ姿勢のおっぱいと……顔が見えるようになった。

つかさの顔は真っ赤だった。
やはり恥ずかしいのだ。いや、中学2年生の女子がこんなことをして恥ずかしくないわけがない。
男の僕だってあんなほとんど裸のお尻丸出しの格好なんて嫌だ。
女の子なのに、男の衣装のふんどしを締めさせられて、胸やお尻を丸出しにして躍るのはどれだけ恥ずかしいんだろう、と僕はつかさに同情しながらもますます興奮してしまう。

一方この祭事をもう15年以上続けているまどかさんの方はもう慣れたものなのか、いやそれでも多少は恥ずかしそうに……でもあの表情はどこか気持ち良さそうな……
そんな顔で踊っていた。

「……っ!」
「……っ!!」

不意に僕はつかさと目が合ってしまった。
僕は慌てて顔を真っ赤にして目を伏せる。
つかさも同じ……いや僕なんかより遥かに恥ずかしい思いをしただろうと申し訳なく思う。
それでいて、僕はつかさのふんどし姿を、恥ずかしそうな表情を見ずにはいられなかった。

しばらくして踊りが終わると、二人は神社の本堂の方に歩き、そしてお堂の縁側の上に登る。
お堂の外に向かって、僕らの方にお尻を向けたままだ。

そして2人の下に氏子が近づいてくると、彼女達のふんどしの後ろに縄のようなものを巻きつけ結ぶ。
その縄は2人が立っている縁側の上の梁にかけられていて、そして氏子の手によってその縄がグッと引かれる。

「あっ!」
「んっ!」

これまで一切声を出さなかったつかさとまどかさんの口からわずかに声が漏れた。
縄が強く引かれたことで、2人はふんどしを思いっきり引っ張り上げられたような形になったのだ。
ふんどしは2人のお尻の谷間にまさに限界まで食い込んでいる。
引っ張られた縄の反対側はどこかにきつく結び付けられていて、2人はお尻に食い込んだふんどしで持ち上げられた状態で放置された。
2人は爪先立ちになった状態で、ぷるぷるとお尻を震わせている。
踵を下ろしたら、それこそ全体重が、股間とお尻の割れ目に食い込んだふんどしにかかってしまうのだ。
ふんどしを食い込ませてお尻を吊り上げられたまま身動きの取れない2人。
それはまさに神様に捧げられた2つのお尻だった。
その捧げ物のふんどしが食い込んだお尻を、僕たちはじっくりと眺め、拝んだ。

それから一時間ほどしてようやく縄が緩められ、踵が降りると、つかさとまどかさんはお堂の奥へと消え……今年の奉尻祭は終了した。
僕は最後までつかさのふんどしの食い込んだお尻をじっと眺め、その目に焼き付けた。

この村には高校はない。
僕は都会の進学校を受験する予定で、無事合格すれば村を出て親戚の家に下宿する予定だ。

……つかさはどうするのだろう。
母親のまどかさんのように高校には行かず10代で婿を取って尻神際の巫女としてこの村に骨を埋めるつもりなのだろうか?

この祭りを、つかさのふんどし姿を見るのを楽しみにしていた僕だけれど、不意に何か無性に悔しくなった。
つかさの裸を、つかさのふんどし姿を僕だけのものにしたい。そんな欲求が沸いてきたのだ。

でも今の僕はどうすることも出来ない。
将来僕が迎えにきたら、つかさは一緒にこの村から逃げてくれるだろうか?
いや、その時にはもうつかさは婿をとって子供まで産んでいるかもしれない。
ならばいっそ僕が婿になればいいのか。
しかしその場合つかさが祭事に出ることを止めることはできない。

僕はつかさが僕のことをどう思っているかもわからないのに、勝手な想像で頭を一杯にするのだった。

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