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おしり出して待ってなさい  尻叩き 赤く腫れた 容赦ない


おしり出して待ってなさい

尻叩き 赤く腫れた 容赦ない

上と下はそれぞれ別に検索してここに来てくれた形ですが
組み合わせて書いて見ます。
ちょっと暗めなのでそういうの見たくない人はご注意。




昭和中期、とある児童養護施設でのお話。
当時は孤児院という呼び方の方が一般的だったその場所では、子供の躾のために厳しい仕置きが行われていた。
それは今の基準で言えば「虐待」と見なされるだろうが、当時のその施設の、子供の人数に対して職員が常に不足している施設の事情からすればやむを得ないものだったと言えるかもしれない。

「お尻出して待ってなさい」

子供へのお仕置きと言えば定番となるのはお尻叩きであり、この施設でもそれが採用されていた。
職員からそう宣告を受けた子供は年齢、性別を問わずその場で下着ごとズボンやスカートを下ろし裸のお尻をむき出しにし、膝に手を置いてお尻を後ろに突き出す、お仕置きを受けるポーズを取らなければならない。
それは外で遊んでいる時だろうと、みんなで食堂に集まって食事をしている時であろうと、まさに注意され、その宣告を受けたその場でその格好である。
もっともどこで注意を受けようと、大勢の子供がそう広くない空間に押し込められているプライバシーというもののほぼない施設においては他の大勢の子供に見られるのはほぼ確実なのだが。
小学校高学年や、時には中学生の年齢でも、同年齢の異性もいる前で少年少女はお尻を晒すことになる。
もしそれを拒んだりしたら折檻はより過酷なものとなると施設の子供たちは教え込まれているため、羞恥に耐えて思春期の年齢の子供も大人しくお尻を晒すのだった。

しかし「待っていなさい」と言われる言葉のとおり、お尻を出してからと言ってすぐそこを叩かれるわけではなく、子供達はそのまましばらく裸のお尻を突き出したお仕置きのポーズのまま放置される。
この理由は2つある。
1つは人手の足りない施設の職員は常に忙しく、悪さをした子のために一々今の仕事の手を止める必要などなく、一段落してから改めてお仕置きをするという施設の方針。
もう1つはこうやってお尻を出させて待たせる時間の恐怖と羞恥もお仕置きの一環であるからだ。

他の子供に囲まれながら、お仕置きを受けるために裸のお尻を晒し続ける時間はまさに屈辱である。
周囲の子供は明日は我が身かもしれないことも忘れ、悪いことをしてお尻を叩かれる子供をからかうが、お仕置きを受ける子は黙ってお尻を晒し続けるしかない。
この時間は職員の忙しさやあるいは単なる気分次第で大きく変わり、運が良ければお尻を出してから10分かそこらでお尻叩きが始まるが、長い時には一時間以上、さらに酷い時は忘れられてしまい、ずっとお尻を晒し続けたままということもあった。

かと言って当然のことながらお尻を叩かれる時こそ子供にとっては最大の苦難の時間である。
職員が子供達のお尻を叩くのは素手ではなく、長くてしなる棒のような専用の鞭だ。
それがヒュンッと風を切る音を立てながら、子供達のお尻へと容赦なく打ちつけられていく。
その痛みは手で叩くより相当強く、大抵の子供は悲鳴を上げて泣き出してしまうものだった。

裸のお尻を叩かれるお仕置きは、恥ずかしさという面では年長の子供ほど辛いものかもしれないが、単純にお尻の痛みという点では逆に小さい子供ほど過酷である。
だが、この施設では2才にもなれば容赦ないこのお仕置きが行われ、逃げようものならさらに酷いお仕置きが待っていることもその心身に叩き込まれていく。
流石に幼児と言える年齢の子供のお尻を叩く時には職員も多少の手心を加えるが、それはあくまで年長の子供に比較しての話であり、幼い子供でもお尻が赤く腫れるまで鞭で叩かれることは変わらない。
職員によっては、幼い子供でも全く容赦なくその小さなお尻をひっぱたき、時に真っ赤に腫れたお尻から血が滲むことすらあった。

子供達は大勢一緒にお風呂に入るが、その時は今日お尻を叩かれてまだ真っ赤なミミズ腫れを残している子もいれば、数日前に叩かれた跡をうっすら残している子。
中には前のお仕置きの跡が消えぬうちに新しいミミズ腫れを刻まれた子など、いろいろなお尻の子が見受けられることになる。

このお仕置きは当然一年を通して行われ、冬場はその過酷さを増す。
外はもちろん、屋内でも暖かい場所は限られている冬の施設の中で、お尻を出して待っているように命じられた子は不安や羞恥だけでなく寒さにもブルブルと震えることになる。
特に厳しいお仕置きの際は、お尻を出すだけではなく、服を全て脱ぐよう命じてお尻を叩く事もあった。
時には雪の降る野外で、全裸にされた子供が、お尻を鞭で叩かれるというもはや虐待どころか拷問のような光景さえ見られた。
寒い時は鞭の痛みも増し、子供達はお尻に鞭が叩きつけられるたびに、お尻の肉が裂けたんじゃないかと思うほどの痛みに涙を流したのだった。

こうして容赦ないお尻叩きに、白かったお尻を真っ赤に腫らした子供達は、最後にパンツは降ろしたまま手を頭の後ろに組み、反省の時間を過ごさせられる。
赤く腫れたお尻をさすることも隠すことも出来ず、許しが出るまでそのまま待ち続けるしかない。
それは例外なく一時間以上から、時には数時間に及ぶことさえあった。

このような躾と称した虐待が行われていたことを知り、憤りを感じるものも多いだろうが、当時の職員の多忙さとそれに見合わぬ薄給などの状況を考えれば、彼らを一方的に悪と断ずることは出来ないかもしれない。
当時の子供達のお尻にはもう傷は残っていないだろうが、心の傷も癒えていることを祈るのみである。
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コメント

素晴らしいです。

まさに似たような検索ワードで飛んできましたが素晴らしい施設の話ですね。
もし可能でしたら是非この施設でのお仕置きシーンを見てみたいです。
高学年の普段威張ってる生意気な男の子でも女の職員や施設の女の子の前で長時間お尻丸出し、あそこ丸出しにされたらもう二度と威張れないですね。

Re: 素晴らしいです。

スイッチ様

はじめまして、感想ありがとうございます。
説明だけになり具体的な文章ではお仕置きシーン描写していないので、機会あればそういったバージョンの追加も考えてみたいですね。
挿絵などは描く描くと言いながらなかなか描けない状況ですみません……

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