ルシア・スクリプト~千年王国の姫君~ ダウンロード販売 ビッチが集まるテーマパーク!水龍敬ランド~ JKもビッチ!OLもビッチ!!主婦もビッチ!!!~ 週刊リビドー 美少女アンドロイドと機械姦の基地(14) 壁尻アナル開発・陵辱ステージ
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美少女アンドロイドと機械姦の基地(14) 壁尻アナル開発・陵辱ステージ

※シチュエーション 【壁尻、アナル】

STAGE14

博士を救うために侵入した基地で裸にされ、その幼い身体に様々なエッチな責めを受け、望まぬ快感を教え込まれてしまうララ。
そして、小さな乳首とクリトリスに媚薬を注射されたララはさらに幼い身体を強制的に発情させられ、教え込まれた快感を望まされてしまうのだった。

「あん!あんあんあんあん♥」
ララはロボットハンドにおっぱいとおまんこを弄繰り回され、その快感に喘ぎながら何度もイキ続ける。
その身体はすでに拘束は解かれており、逃げようとすれば逃げられる状態で、ララは乳首と性器を弄らせ続けていたのだった。

「あっ……あぁ、んっんっんっ……あぁん♥」
ララは自分でもこんなことしていちゃいけない、立ち上がらなければと思うのだけれど、身体が「もう少しだけ……」と快感を求めてしまう。
ララの座っている椅子はララの出した愛液でびっしょりと濡れてしまっていた。

「……あぁああん♥」
何度かの絶頂を迎えた後、ララは気力を振り絞って椅子から立ち上がる。
そして名残惜しさを感じながらもそこから走りさった。

「はぁ……はぁ」
しかし走りながらも媚薬を打ち込まれたララの乳首と性器はなおも発情し、疼き続けていた。
ララは思わずそこに手を伸ばし、自分で弄ってしまいそうになる誘惑と戦う。
そしてこれまで恥ずかしくて意識しないようにしていたけれど、自分が全裸で走っているという状況にすら興奮してしまっていた。

ララは基地を走りながら考えてしまう。
早く、早くまたエッチな事をしてよ……と。

そんなララが行き止まりの壁に着いたとき、その壁に、まるでララのお尻の高さに合わせた様にぽっかりと穴が空いていた。
そしてそこに説明書きで「ここにお尻をはめてください」と書かれていた時、100%何かエッチな事をされる罠だとわかっていても、いやわかっているからこそ、そこにその小さなお尻をすっぽりと嵌めるのは必然だった。

「ひゃっ!」
ララがそこにお尻を嵌めると、柔らかい素材でお尻を締め付けるように穴が小さくなり、ララのお尻は完全にそこに嵌って抜けなくなってしまう。
壁の向こう側に、ララのお尻だけがぽっかりと出ている形だ。
そして実際どうなっているかを教えるかのように、ララの目の前にモニターが現れ、壁の向こうのララのお尻を映し出した。

「ああ……やぁん」
それが自分のお尻だとわかったララは、裸のお尻だけが壁から飛び出しているみっともない姿。
おまんこやお尻の穴まで丸見えのその状態に、顔を手で覆って恥じらう。
でも今のララはただ恥ずかしいだけではなく、そんな自分の恥辱的な状況に興奮してしまっていた。

そしてララは期待してしまう。
恥ずかしい所がこんな無防備にされていたら、当然今までのようにそこをエッチにいじめてもらえるんだと。

しかしそこからララの飛び出したお尻は放置される。
ララはただ恥ずかしい格好で疼いたおまんこやお尻の穴を晒し続け、自分でもそれをモニター越しに眺めるしかない。
下半身は刺激してもらえないし、これでは自分で刺激することすらできない生殺し状態だった。

「あぁん……こんなのぉ……」
幼い身体を疼かせるララは、悩ましく身をくねらせ、おまんことお尻の穴をヒクヒクさせた。
そして普段なら恥ずかしくて目を逸らすだろうモニターに映った自分のいやらしいその様子をじっと眺め、余計興奮を煽られてしまう。
ララの幼いおまんこが焦らしに耐えられず、涎を垂らす様にポタポタと愛液を床に零し始めた時、ようやくお尻に何か機械音が近づいてくる。

「ああ……♥」
ララとララのおまんこは待ち望んでいたとばかりの反応を見せた。
「あうっ!」
しかしロボットアームが持ってきたローションの容器は、ララのおまんこではなく、その上でヒクついていたララの小さな肛門に細い先端が挿さり、中身のローションをその中に注入した。
「ふあぁぁ……」
冷たいローションを浣腸された感覚にララはぶるっと身体を震わせる。
そしてララのそこに、丸い玉が連なったようなアナルバイブが近づいていく。

「ええ……そ、そっちぃ?」
モニターで自分でもその様子を見ていたララは顔を引きつらせる。
発情させられていても、流石にまだ、アナルプレイは抵抗があった。
もっとも今のララはお尻を責められるのが嫌というより、おまんこを刺激して貰えないということが不服というのが大きかった。

「あ……あぁん……」
実際尻穴にバイブが挿さると、これまでそこに何かされるたびに嫌がって叫んでいたララだが、まんざらでもない反応を見せる。
「くぅう……はぁあああ……」
バイブが直腸の奥まで入れられると少し苦しそうにするララだが、逆に抜かれると明らかに快感を得た声を出す。

「んん……あぁあ……んんっ……あぁああ♥」
じゅぷじゅぷと音を立て、ララの肛門からバイブは抜き挿しを繰り返されていく。
ララは徐々にアナル性感を開発されていき、同時にモニターで自分のお尻の穴をバイブに拡げられ、めくり上げられていく卑猥な映像にさらに興奮を高めていった。
刺激を全く受けていないおまんこもさらにボタボタとはしたなく愛液を零してしまう。
「はぁんん♥」
しばらくそれが繰り返され、バイブがララの尻穴から完全に抜ける。
窄まっていたララのお尻の穴は入り口が僅かにめくれ上がりぷっくら盛り上がった形になり、それを自分で見たララは思わず
「お尻の穴がエッチになっちゃった」と感じてしまった。

だが、肛門への責めはまだ続いた。
次にララのお尻へと近づけられたのは、連なった黒いシリコン製のアナルボール。
それも長さは数十センチもある。
「あんっ!」
その最初の玉が、ララのバイブ責めですっかり柔らかくなったお尻の穴に埋まる。
そしてそのまま二個、三個と玉が入っていくが、段々玉は大きくなり、当然先に入ったボールはどんどんララの尻穴の奥を犯していく。

「あうぅう……もう……入らないぃ……」
玉が5,6個入ることには玉の大きさはピンポン玉大になっており、また一番最初に入れられた玉はララの直腸の奥まで届いていた。
流石に苦痛を覚えこれ以上入れられるのを嫌がるララだが、ここに来て責めを止めてくるこの基地ではない。
「あっ……あぁああーーーー!!」
ララの訴えを無視して大きな玉が小さな肛門をメリメリと拡げながら中に入り込み、先端の玉はさらに奥に押し込まれ、ララの直腸のカーブした先まで潜り込む。

「お……おぉおお……!」
直腸がいっぱいになるほどお尻を犯され身体を震わせるララ。
そしてアナルボールはララのお尻から抜かれていく。

「……ふあぁあああっ!!」
ボールが直腸の奥から肛門までを拡げ擦りながら飛び出す、排泄に似た感覚にララはお尻を震わせ快感の声を出してしまう。

「はぁぁ……あぁん」
そして抜けたばかりの腸液に塗れた小さなボールは再びララのお尻の中に入っていく。
「うくっ……あぁああ……!」
先ほど入れられたボールよりさらに大きなボールがララのお尻に押し当てられる。
「ひ……うぎぃいい……!」
ララの肛門の皺が伸びきるほど拡げられながらその大きな玉が中へと埋まると、奥の玉の方は完全にララのS字結腸にまで入り込んでしまう。

「ひっ……ひあぁああああっ!!」
そこからまたずりゅずりゅっとアナルボールを一気に尻穴から引き抜かれれば、壁の向こうのララは手足をピーンと伸ばしながら激しい刺激に悶える。
こうしてアナルボールは幾度もララの肛門から腸を犯す。
徐々に大きく、徐々に深く、徐々に激しく出し入れされながら……

「あひぃいいいいっ!!」
こうして何度も長大なアナルボールを出し入れされたララの肛門は少し前の小さく可憐な窄まりとは似ても似つかない、大きく広がり赤くめくれ上がった柘榴のようになってしまう。

「あぁ……あぁああ……」
ララはお尻の穴に残る陵辱の余韻と、モニターに移る無残なことになった自分のそこの様子に被虐の興奮を覚えてしまう。

そしてそんな彼女のお尻に今度はペニス型のディルド、それも通常の男性サイズではなく、長さ30センチ、太さもそれに伴った特大サイズのものが近づく。
身長140センチに満たない小さな身体のララにはあまりにも不釣合いなサイズのそのディルドは、容赦なくララの肛門にズブリと突き刺さる。

「うあぁあーーーーー!!」
ララは絶叫するが、それまでのアナル責めですっかり広がりほぐれていたそこは極太のディルドを受け入れる。
しかしディルドはそこからまるで工事現場の削岩機のように、人間では到底不可能なスピードで激しいピストンをはじめた。

ジュブジュブジュブジュブジュブッ!

と腸液をかき混ぜる音を立てながら、凄まじい勢いでララの肛門から極太のディルドは出し入れされる。

「ひぃぎぃいいいいっ!!」
その凄まじい刺激にララは白目を剥きながら手足を痙攣させて悶える。
それでも極太ディルドは容赦なくララの幼い肛門を激しく犯し続ける。

ジュブジュブジュブジュブジュブッ!!

「あっ……あぁああっ!!はぉおおおお……!!も、もうダメ……あぁああああっ!!」
激しすぎる肛門陵辱の果てに、ララは絶頂を迎える。
それは発情させられていたとはいえ、ララが完全に尻穴だけで迎えた初めてのアクメであった。
すぐにイッてしまうおまんこでは絶頂時の爆発は起こせなかったララだが、時間をかけて昇りつめたアナルアクメは再度ララの強大なエネルギーを放出し、お尻のはまっていた壁ごと破壊する。

「あ……あうぅう……」
壁尻状態と極太ディルドから開放されても、ララはしばしお尻を高く突き出した格好から動けなかった。
上を向いたララのお尻の穴はぽっかり開いてまるで真っ赤な洞窟のようになっていたのだった。
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当然18禁なのでご注意ください。

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