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子役少女の受難(6) 悪質ドッキリカメラ

※シチュエーション 【ロリ、露出、羞恥、スカ】

第6話

子供の裸がテレビでブームとなると、その対象は子役タレントだけではなく、一般人の子供にまで広がっていった。
その代表的な番組がドッキリカメラ系のバラエティ企画である。

このたびオープンした国内最大級の屋内プール施設のPRもかねたその番組には、一般公募で招待された子供達が集められ、スポンサー名の入った番組特性の水着に着替えさせられた。
しかしその中で何人か……無作為ではなく明らかに可愛い女の子には、その中でも特性の「水に溶ける水着」が渡されていた。
何も知らされていない子供達は水着に着替えると喜んで大型プールで遊ぼうとかけて行くのだが、水に濡れるとその水着はすぐに溶け出してしまう。

「きゃっ!何で!?」
「やだぁーーー!」

突然水着が溶け、周りに大勢他の人が泳いでいて、テレビカメラにも撮られている所で全裸で放り出されてしまう事になった少女達が戸惑い、驚き、恥ずかしがる様子をカメラは追いかけ、おもしろ映像として撮影していった。
小学校低学年くらいの子はただポカーンとして、ドッキリと解ったら笑ったりもしていたが、中学年以上の子ととなれば笑い事ではない。

水着が溶けた子たちはそのまま番組終了まで新しい水着も貰えず裸のままにされ、開き直って裸のまま遊ぶ子もいれば、ずっと恥ずかしそうにタオルに包まっている子もいた。
しかし最後の全員集合の場面ではそれも剥ぎ取られて引っ張り出され、水着の溶けた子供は裸でカメラの前に並ばされ番組の〆の映像に使われるのだった。

・体験談A子ちゃん(11歳)

あの時私は最初にウォータースライダーに行ったのだけれど、そのせいで水着のお尻だけが先に溶けちゃったんです。
だけど後ろだからしばらく気がつかなくて、周りがクスクス言ってるしなんだかおかしいな、と思ったらお尻が丸出しなのがわかって……
私は恥ずかしくなって悲鳴を上げながら近くにあった流れるプールに駆け込んで逃げたんですけど、そのせいで今度は全部水着が溶けて水の中で裸になっちゃって
そこでカメラを持った人とプラカードを持った番組の人が現れて、ドッキリだ、って言われて、私は恥ずかしくて悔しくてたまらなかったです。
私はプールの中で、新しい水着や着替えを持ってきてください、と大人の人たちに何度も頼んだけれど、笑いながらカメラを向けてくるだけで、人がどんどんカメラの回りに集まってきて泣きたくなりました。
そのうちアナウンスで「10分間の休憩なのでプールから出てください」と聞こえたので、私は諦めて裸でプールからあがりましたが、カメラがしつこく身体を映してきてすごく恥ずかしかったです。
その後テレビで放送されたその時の番組は、私はそんなもの見たくなかったから見なかったんですけど、翌日学校でクラスのみんなには「見てたよ」と言われて凄く恥ずかしかったし、男子にからかわれたりして最悪でした。


また、別のこんな番組もあった。
海水浴場に設置された「12歳以下専用トイレ」という小さな和式の簡易トイレが用意されており、子供達がそこを使用していた。
しかしその中には隠しカメラが設置されており、中の様子がわかる上に、目ぼしいターゲットが現れたとスタッフが判断すると仕掛けのスイッチが押される。
すると突然前後左右の壁が崩れ、明るい太陽が照りつける大勢のいる海水浴場で360度から排泄シーンが丸見えになってしまうのだ。
小学生以下の子供のためみんなワンピースタイプの水着やスクール水着で、用を足すには足首まで脱いで、全裸になっている状態だった。

「きゃあーーーーーっ!!」

突然のことに当然悲鳴を上げる少女たちだったが、おしっこ、中にはうんちをしている途中のため逃げることが出来ず、排泄姿を晒し続けた。


・体験談M美ちゃん(8歳)

あの日は海でたのしくあそんでいたのだけれど、カキ氷を食べたあと、ちょっとお腹がいたくてトイレに行きたくなっちゃったの。
こども用のトイレっていうだれもならんでないトイレがあったから、ラッキーと思ってそこにはいって、水着を脱いではだかになってしゃがんで、うんちをしようと思ったら突然床がバターンって倒れちゃった。
あたしはすごくびっくりしたけど、もううんちをし始めちゃってて立てなかったの。
そうしたら、カメラをもった男の人がきて、テレビであたしもたまにママたちと見る「どっきりかめら」ってのだって教えられて、あたしは自分がこわしたりしたんじゃないんだって安心したんだけど
気づいたら、いっぱいの人にうんちしているところを見られていて、あたしはすっごくはずかしくなって泣いちゃったの。
でもカメラはおしっこしてるあたしのおまたと、うんちをしてるあたしのお尻をずっととり続けてたの……

また、こんな番組もあった。
子供達に健康診断と称して医者だという大人の前に連れて行く。
そこでまず服を全て脱いで裸になるように指示すると、お医者さんのいう事だからと子供達は少し恥ずかしがりながらも大抵言う事を聞く。
しかしさらにそこから、検査と偽っていろいろ恥ずかしい指示を出し、子供達がどこまでおかしいと思いながらも言うとおりにするかを楽しむという番組である。
子供達が戸惑い、恥じらいながらも医者の指示で裸でお尻を振ったり、犬のマネのするのを、スタジオは笑いながら見るのだった。


・体験談C奈ちゃん(10歳)

その日わたしはお母さんに言われて、お医者さんに行きました。
どこも悪くないのに、と思いましたけど、どこも悪くなくても予防注射とかはするのでそういうものだと、おかしいとは思いませんでした。
診察室に入るとお医者さんだという男の人と、看護師さんだという女の人がいました。
わたしは服を脱がれるように言われてパンツ一枚になると、パンツも脱ぐように言われます。
わたしは少し恥ずかしかったけどお医者さんのいう事なので仕方なくパンツも脱ぎました。
裸になったわたしは気をつけで立たされて、まずそのまま手を上にあげたり、その場でジャンプしたりするように言われました。
なんでそんなことさせるんだろうと、不思議に思い、また裸なので恥ずかしいと思いましたが、まだこの時は普通に言うとおりにしました。
でも段々お医者さんはさらに変なことをわたしにするように言ってきました。

お尻を向けて、お尻をフリフリと振りなさいと言うのです。
わたしは意味がわからなかったし恥ずかしいと思ったけれど言うとおりに先生たちにお尻を向けてふりふりとお尻を振りました。
でも先生はもっと大きく、もっと速くお尻を振るようにわたしに言ってくるのでわたしは一生懸命裸でお尻を大きく振り続けたんです。

その後わたしは床に四つんばいにになるように言われました。
そして、そのまま犬のように「わんわん」と鳴いたり、舌を出して「はっはっは」と言ったり犬のマネをすような指示を出されました。
わたしは凄く恥ずかしかったのですが、お医者さんの言う事なので何か意味があるし、言う事を聞かなきゃいけなんだと犬の真似をします。
四つんばいのまま「わんわん」と鳴きながらその場を回らされたり、片足を上げて犬のおしっこのポーズをとらされたりもしました。

犬のマネが終わると次は先生はわたしに「お尻の穴を調べるからお尻の穴を見せてね」と言いました。
今までよりさらに恥ずかしいことでしたが、これまでよりはむしろ診察っぽいことだったのでわたしは疑いませんでした。
わたしは先生に言われるまま、お尻を向けて、身体を前に少し倒してお尻を少し後ろに突き出し、自分の手でお尻を広げてお尻の穴を見せるポーズを取りました。
そんな場所を見られるのはお医者さん相手でもわたしは恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
そこからさらに先生は、わたしにお尻を開いたり閉じたりを繰り返しなさいと言われました。
この時わたしはもう恥ずかしさに頭が真っ白になりそうで、逆におかしいとか考える余裕がなくなって言われるまま自分でお尻の山を開いたり閉じたりする恥ずかしいことを繰り返しました。

やがてそれはやめて、大きくお尻を開いてお尻の穴を丸出しにしたままにするように言われると、今度はお尻の穴を先生の声に合わせて力を入れたり抜いたりするように言われました。
先生の「力入れて~、抜いて~」の声の通り、わたしはお尻の穴を窄めたり開いたりを繰り返しました。
途中で先生が力を抜かせたまま、中々お尻の穴をすぼめさせてくれなくて、わたしはお尻とお尻の穴を開いたまま身体が震えました。
その後先生が、お尻の穴を丸出しにしたまま、おならをしてみようかと言ってきたところで、とうとうわたしは恥ずかしくて限界で、そんなことできない!と泣いてしまいました。

わたしが泣きながらその場にしゃがみ込んだところで、突然部屋にゾロゾロと他の大人の人たちがやってきて、これはカメラのドッキリだと教えられました。
わたしが裸になってお尻を一生懸命振ったり、犬の真似をしたり、お尻の穴まで見せたりしたのは全部カメラに撮られ、お医者さんの言う事だと信じていたわたしを笑いものにするためテレビ番組にされていたのです。
それを知ってわたしはますます恥ずかしいという気持ちと、騙されてしまったという怒りが込み上げてきました。

このように子役どころか、本人達に覚悟や納得のない素人の子供達もテレビで恥ずかしい姿を晒す機会も増えていったのである。
これらの番組は子供の親に許可を取って、放送しているので特に問題にはならない。
しかし恥ずかしい姿を晒した子供本人にその意思が確認されることはなかった……

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