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尻アス(13) ある休日のあたしのお尻

※シチュエーション 【尻フェチ、アナル、CMNF】

第十三話

夏休みのある日。
暑いからあたし達は出かける気にもならず……結城の部屋でただグダグダしている。
あたしは部屋にある大分巻数の長い漫画を、結城のベッドを占領してうつ伏せに寝転んで読んでいた。
あたしと結城は同じ部屋にいるけど特に会話もない、別に気まずいわけじゃなく自然とその空間に一緒にいるって感じ。
ある意味恋人どころか熟年夫婦みたいなノリ。
まぁこんな風に過ごすのはそれこそ恋人として付き合う前からしてることなんだけど。

でも、あたしはこの時少しだけ考えていた……お尻、弄ってくれないかなって。

「ねぇ明日香。暑くない?……服、脱いでもいいよ」
そんなあたしの気持ちを察したかのように、結城がそう言った。
「脱いでいい……じゃなくて、脱いで欲しいでしょ?」
「うん」

あたしは仕方ないなって素振りで、でも内心少し期待しながら服を脱ぐ。
そしてパンツも脱いで裸になると、うつぶせのお尻丸見えでまたベッドに寝転がって漫画の続きを読み始めた。
あくまでこの時点ではあたしは暑いから脱いだだけ。
だけどあたしの剥き出しになったお尻には結城の視線を感じる。
それがムズムズっと気になってあたしは軽くお尻を振ってしまう。
でもその状態からしばらく結城は何もして来ず、あたしは漫画を一冊読み終えて、一度身体を起こして次の巻を手に取った。

「んっ……」
そこでようやく、結城の手があたしのお尻を撫でてきた。
猫でも撫でるみたいに優しく……可愛がるように結城の手があたしの裸のそこを何度も撫で回す。
しばらくして結城のそこから手が離れたと思った直後。

「……あん!」
ぴしゃん!と音を立てて、あたしのお尻を叩いた。
そこから、間をおいて何度もぴしゃん、ぴしゃん、とあたしのお尻が叩かれ続ける。
痛くはない。……けど間抜けな音を立ててお尻を叩かれるのは恥ずかしくて悔しい。
だけどイヤじゃ、ない。

「やめ……ろよぉ」
あたしはそう言うけど抵抗はしない、軽くお尻を振るだけ。
そしてそれは、「もっとして」ってことなの。

それを結城もわかっているかのように、あたしのお尻を結城は叩き続けた。
次第に結城の手の力が強くなってきて、お尻を叩く音も大きくなり、少し痛いと感じるようになってくる。
でも何だかそれが少し気持ちいい。
どうしよ、お尻ぺんぺんされて気持ちよくなるなんて……

ちょっとお尻がジンジンするくらい叩かれてようやく手が止まる。
そして結城はあたしの脚を跨ぐように、お尻の真後ろにしゃがんだ。

そしてあたしのお尻を両手でむにっと掴んで、左右にぐいっと大きく拡げる。
お尻の穴がひやっとして、あたしはそこが剥き出しにされたのを感じた。
そしてお尻の穴に結城の視線を感じる。

お尻の山を広げられて、お尻の穴を剥き出しにされるってのを最初にやられた時は、こんな恥ずかしいことないだろって思って、本気で頭にきた。
でも今は、これされるの好き。
結城にお尻の穴剥き出しにされるのも、お尻の穴見られるのも。
ったく、どうしてくれんのよ。こんなふうにしてくれて……

そうしてそのままあたしはお尻の山を広げられ、お尻の穴を丸出しにされてまま漫画を読み続けた。
あたしがそうしている間、結城はずっとあたしのそこを広げてあたしのお尻の穴を見続けている。
漫画を開いているあたしのお尻を開いてる結城っていうさらに別の人が見たらシュールな構図になっているはず。

何分もただずっとあたしはお尻の穴に視線を感じ続けた。
お尻の穴を見られ続けてると意識して恥ずかしくないと言ったら嘘になるけど、今のあたしはそれが興奮して……気持ちいい。
最初はそれでもやっぱり緊張してというか恥ずかしさが混ざって、お尻の穴が動かないようにきゅっとそこを引き締め続けたんだけど。
そのうちあたしは意識せず、あるいは意識して、そこの力を抜いて、自然のままにしたり、あるいは自分からきゅっきゅっと窄めて動かしたりする。
結城にお尻の穴をひくひくさせている所を見られることにあたしは快感を覚えていた。

「……」
そんなあたしだけど、次に襲ってきた生理的欲求には少し困った。
……おならがしたい。
それは流石に今の状態でするのは恥ずかしい。
お尻の山を広げられてお尻の穴丸出しの状態でそんなことしたら……頭の中で想像しただけで恥ずかしくてヤバイ。
あたしは単に同じ部屋に過ごすだけならもうおならぐらい気にせず結城の前でしてやるぐらいになってるけどさ、流石に今この状況でするのは女としてダメだよ。

お尻の穴を締め付けている時間が長くなって、結城にもその不自然さが気づかれてないかなと気にしながら、漫画の手に取っている巻の終わりが近くなったあたしは打開策を思いつく。
「……次の巻取るから、手離して」
「わかった」

……こうやって手を離させて、立ち上がって漫画を取りに行った隙にする……!
……ふう
なんか結城にはバレてる気もするけど、まぁその辺は察してくれたってことにしよう。

あたしが漫画を取りに行った間に、結城も何かを用意したみたい。
あたしは不安と期待半々に、またうつ伏せでお尻を晒して裸で寝転がって漫画を読む。

そして結城の手があたしのお尻の谷間をまた開いてお尻の穴を晒してくる。
でも、今あたしのお尻を開いている結城の手は「片手」だった。
それが何を意味しているか、結城は反対の手に何か持っているってこと。
そして反対の手に持った何かは、当然あたしのお尻に何かしてくるものだってこと。

「んっ!」
その何か、冷たくて固いものがあたしのお尻の穴に触れる。
ちょっと湿っているのは、お尻の穴に入れるそれに、潤滑剤になるものだろう。
そう、入れられるってことがもうわかっているあたしはお尻の穴を開くように力を抜く。
そしてそれを合図のように、結城の手はそれをあたしのお尻の穴にずぶっと入れてきた。

「あっ……!」
冷たくて固くて……細長い形をしているだろうそれがあたしのお尻の穴に入ってくる。
「んんっ……」
そしてそれをあたしは結構深くまで突っ込まれた。

「ちょっと……何いれたのよ」
そこで、あたしは流石に自分のお尻に何がされたか気になって、上半身だけをひねって後ろを向くようにして、自分のお尻を確認した。
でもわからなかった、あたしのお尻の穴から何かが飛び出してるのは確実だけど角度的に見えない。
だからあたしは自分のお尻に手を伸ばし……お尻の穴から伸びるそれを確認した。
つるつるした固いその手触りであたしはそれが何か理解する。
「鉛筆……?」
「ピンポーン」
その瞬間あたしは自分の頭の中に、自分がお尻の穴から尻尾のように鉛筆を生やしているビジョンが浮かび、恥ずかしくなってベッドに顔を埋めたくなる。
今更ながら、お尻の穴を見られるのも恥ずかしいけど、あたしはやっぱりそこから物が出たり入ったりしてる所を見られるのはもっと恥ずかしい。
そしてあたしは裸でお尻の穴から鉛筆の尻尾を生やしたままで過ごすことになった。
たまにごろんっと身体を横向きにしたり、立ち上がってまた次の巻を取りにいったり。

時折、あたしのお尻から飛び出したそれを結城が外からくにくにと弄ってくるのが伝わってくる。
「んあっ……」
あたしはお尻の穴の中をかき回される刺激と興奮に身体が震えた。

「今の明日香の、写真撮っていい?」
「やぁ、恥ずかしいよぉ……」
自分でも何時になく弱弱しい否定。
もうこれは肯定ってこと。
こんな恥ずかしい状態、この瞬間だけならいいけど、写真として残されるのはイヤだってのが以前のあたしだったけど、今のあたしは自分でも見てみたいし、この恥ずかしさを思い出で残したいとも思うようになっていた。

だからあたしは裸で鉛筆をお尻の穴に挿したその状態でベッドの上で四つんばいでお尻を突き出す格好とか、気をつけで立った姿勢のバックショットとかを結城のスマホで撮影され、自分のにも送ってもらった。

それから結城はあたしのお尻からようやく鉛筆を抜いて、大事そうにそれを抱いて言う。

「今度のテストこれ使おうかな!……なんかウンがついてくれそうな気がするし」
「ついてない!ぶん殴るよ!?」

そんな馬鹿なことをしていただけで終わった、ある夏の一日……
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