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作品紹介・目次

当ブログで連載中のエッチな作品の紹介ページです。
はじめて来られた方はよければ参考にしていただき、興味がある作品を読んでいただければと思います。


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アナルペット プラグリード 3

前回からの続き、長くなりましたが完結です。




かつては領主の子供として何不自由ない暮らしをしていた男女の双子が今は、常に素っ裸でケツの穴に極太プラグで栓をされた現領主である俺のアナルペットとして生きることとなっている。
そしてさらに俺はそんな二匹のケツのプラグにリードをつけ、四つんばいで、犬のように領地内を引き回す散歩を毎朝の日課としていた。
散歩から戻ってくると城の庭で、二匹のケツの穴に入ったプラグから伸びたリードを繋ぎ、アナルプラグの綱引きをさせてやる。
いずれも12歳の思春期の少年少女、ましてや本来なら領主の子女としてちやほやされて過ごしていたガキどもにとっては耐え難い恥辱であろうが、もうこいつらは人間ではない。
俺のアナルペットのメスケツとオスケツにすぎないのだ。

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アナルペット プラグリード 2

前回からの続きです

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アナルペット プラグリード

アナルペット プラグリード


久しぶりの更新です。
ロリショタです。
少し長くなりそうなので前後編に分けます。





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奴隷お尻お仕置き小説

奴隷お尻お仕置き小説


広告表示にお尻を叩かれないと新しい話が書けなくてダメですねぇ……

お尻にお仕置きされる奴隷の女の子のお話です。ちょっと暗めです。
世界観は中世ファンタジー的な感じをイメージしてください。

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サキュバス三姉妹と少年(12) ドッキング・ツーリング

※シチュエーション 【ショタ 羞恥 露出 女性上位 おねショタ CFNM ふたなり 逆アナル】

第12夜

地平線の見える広い荒野のハイウェイに、パンツすら履いていないすっぽんぽんで突如放り出されていた僕。
そんな僕を通りかかったヴィクトリアさんのバイクが拾ってくれたはいいけれど、それは僕の新たな受難の始まりでした。
女の人のはずのヴィクトリアさんに、僕なんかのよりずっと大きくて立派なおちんちんが生えていたかと思うと、それを僕はお尻の穴に入れられてしまいます。
そして僕は小さい子供がおしっこをするように抱えられ、おちんちんを揺らしながら身体を激しく上下されることで、お尻の穴から太いおちんちんを抜き差しされました。
そうされていると、僕はお尻の穴にそんなことをされて、痛くて恥ずかしいはずなのに……おちんちんが奥から熱くなって来て、いつものように白いものを吐き出してしまうのです。
また、同時に僕はお尻の中に自分が出したものの倍以上の熱いものを注ぎ込まれてしまいました。
その状態でも僕はまだお尻の穴からおちんちんを抜いてもらえず、ヴィクトリアさんの膝の上に乗せられ、つながったままバイクで走ることになったのでした。

「あ……あぁ……」
確実に時速100キロ以上のスピードで疾走するバイク。
すっぽんぽんの僕の全身を風が撫でる感触がして、小さくなったおちんちんがぷらぷらと揺れてしまいます。

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とうとう更新が一ヶ月開いてしまいました……

ページを開いたらヘンな広告が……!
「ああ、とうとう一ヶ月更新をサボってしまったんだな」と気づきました。
すっかり最近は更新ペースが落ちてしまい、本当に長期間コンスタントに更新を続けられる人は凄いなぁと思います。

いちいち広告を閉じるのは自分も来訪者の方も面倒なので、なんとか一ヶ月は開けないように頑張りたいですね。
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子役少女の受難(12)  雪山で震えるお尻

※シチュエーション 【ロリ、露出、羞恥、寒冷シチュ】

第十二話

季節は冬に入っても「お尻っ娘」の二人は赤ふんどしと腹掛け一枚の殆ど裸の格好で活動を続けた。
野外でのロケなども多く、当然少女たちは恥ずかしさ以上に寒さに震えることとなったが、年末年始のテレビ番組などにも二人の裸のお尻はよく現れたのだった。
そして一月下旬のまさに寒さのピークに達する時期に、そのとりわけ過酷なロケは実行された。

最初からそれは、冬でもふんどし一丁、腹掛け一枚で頑張る少女たちの健気な姿が「可哀想だけど可愛い」と視聴者からの評判が良かったために企画された、とことん少女たちを寒い目に逢わせようというロケだった。

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完腸の治療を嫌がる小説

完腸の治療を嫌がる小説

エロでもお仕置きでもない。あくまで「治療」のための浣腸です。


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どれいもうと(12) わたしはお兄ちゃんのお友達に紹介されます


第十二話

「んっ……んんっ……んんんんっ♥」
今日もわたしはお兄ちゃんの部屋で裸で後ろ手に縛り上げられた状態で可愛がられています。
わたしの口にはボールギャグが嵌められているので、わたしのいやらしい声は全て呻くような声となりました。
「んんっ……んんん……んんんーーーー!」
わたしのおまんこには太いバイブ……お兄ちゃんのより大きいかもしれないものが奥深くまで突っ込まれ、振動を続けています。
わたしはギャグを噛まされた口と、バイブを咥えたおまんこの両方からダラダラとはしたなく涎をたらし続けていました。

「リコ?気持ちいいか?」
そう言ってお兄ちゃんは、わたしのお尻の穴の方にも入った、玉が連なる形のバイブを掴んで、わたしのお尻から出し入れします。
「んんっ!……んんんっ♥」
わたしはすっかりお尻を責められても感じるようになってしまい、ギャグの下から歓びの声を伝えます。
そんな幸せな時間でしたが突然、家のチャイムが鳴り、思わず我に返り、ビクッと身体をすくませます。

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リビドー編集部

Author:リビドー編集部
アナル、SM、露出、羞恥、ロリ、ショタ、スカ……
少しニッチながら幅広いジャンルのエロ小説を、ソフトからハードまで、いろいろ発信できればと考えている官能小説ブログです。
当然18禁なのでご注意ください。

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